全員がMDRT基準をクリア!
プロとして誇りを大切にするコンサルタント

全員がMDRT基準をクリア! プロとして誇りを大切にするコンサルタント

こんにちは!インターン生、鈴木です。今回は、保険コンサルタントの野沢勝久さんにインタビューをしました!

野沢さんの趣味は釣りとゴルフ。以前は大手保険会社で、法人向けのコンサルタントをされていました。ファミリーコンサルティングに入社3年でCOTを達成されるという素晴らしい成果を挙げられています。

—入社前はどんなことをされていたのですか?

以前は大手保険会社で、法人向けのコンサルタントをしていました。しかし自社の保険しか提案できず、新規マーケット開拓も大変。フルコミッションで働いていたので他社保険のほうがリターンがいいとしても、「自分を信じてください」と保険よりも自分を売っていたこともあります。

—なぜ転職されたのですか?

収入には満足していましたが、お客様に一番いいモノを提案できる仕事をと考え転職しました。当社は手数料営業ではないため、最適と思った保険やオペレーションリースなど、様々な商品や手法を自信をもって提案できる。理想の働き方ができていますね。

—実際にファミリーコンサルティングで働いてみてどうですか?

MDRTはもっていましたが、入社2年でCOTに。その理由は、提案できる商材が増えたということや、自らマーケット開拓の必要がないということが大きいですね。もし保険会社や代理店でくすぶっているなら、当社に来てみませんか?社会的意義を感じながら、高いレベルで仕事ができると思いますよ。

–ファミリーコンサルティングはどんな会社ですか?

一言で言うと「元気で明るい会社」です。単純なことですが、元気で明るく、お客様のために仕事をする会社です。よく使われるフレーズですが、本気で取り組んでいます。そして仕事のスキルだけではなく人間力の向上に取り組んでいます。有志の人で朝6:45から下北沢で、「闘争心プログラム」と称し、ボクシングを行っています。早朝から体を動かすことにより、体と心があったまった状態で仕事をはじめることができます。