川上 淳一

川上 淳一

プロフィール

 名前 川上 淳一
血液型 AB型
保有資格 AFP
ティーペック D of D 認定プロデューサー
ソムリエ呼称資格(J.S.A)
 長所 使命感
 趣味 サッカー
野球観戦(特に高校野球)
ゴルフ
得意分野 2001年から生命保険業界に関わり、これまで個人のお客様へのライフプランニングを2000名以上、企業様の事業補償・福利厚生を士業との連携を行いながら500社以上でやらせて頂いています。

インタビューの前に川上さんの経歴を軽く説明させていただきます。

現在、生命保険業界18年。新卒でホテル業界に入社し主にソムリエとマネージメントを行い、2社目で外資系生命保険会社に転職。5年間1保険会社専属のフルコミッション営業11年営業マネージャーを経験しました。

前職では5000名規模の生命保険で働いたと聞いたのですがなぜそこからファミリーコンサティングに転職しようと思ったのですか?

一言で言えば、多様化した法人個人様の問題をさまざまな保険会社の商品で解決したいと思ったからですね。

1保険会社専属では見込客発見やマーケティングを学べて充実した時間過ごせましたが、社会状況の変化や情報過多の中で、お客様のご要望や解決策がなかなか1社の商品では解決することが困難と感じ決断をしました。

数ある複数社扱う保険代理店がある中で何故ファミリーコンサティングを選んだのですか?

「保険の教科書」「メルマガ」でコツコツと分かりやすく中立的な立場でサイトを運営し集客をしているところです。

また、ファミリーコンサティングでは「手数料を考えずに営業をする」経営方針があります。

要はお客様に1番良い商品を提供するということです。事実そんな話があるのかなと思いましたが3年間在籍してそれは事実だと実感しています。

これば社長以下経営方針を守り「有言実行」しています。また弊社では経営状況を「ガラス張りで経営」しています。その結果、お客様には最高のサービスを提供することが出来ますし、お客様からご紹介や弊社に対して好意的に感じることに繋がっていると思います。特に今は法人様に対して営業することが多く保険料も多額となりますし責任も重大です。

保険以外の情報も役に立ちますか?

日本は高齢化社会で老後資金が深刻化するなか、投資の知識は保険商品のなかでも積立て保険に属するものですが1円でも多く資金を残す方法や知識、商品を提供することはお客様の選択枠も広がりますし保険商品で解決できなければ投資事業部で解決しても良いと思います。

また、ファミリーコンサティングでは生命保険・損害保険以外にもオペレーティングリース(ジェット機・船舶・コンテナ)や相続税対策として不動産小口信託の販売もしています。

それ故保険知識以外にも取得する知識も多岐にわたるため情報収集は欠かせないですね。

ファミリーコンサティングの挑戦と課題

今はやるべきことがたくさんあり1つ1つ確実に成果と環境を整えていくことだと思います。保険知識以外にも常にアンテナを貼り最新の情報を入手しなければならないですし新規契約だけではなく、お陰様でどんどんお客様が増えるなか、保全や保険金の支払いなども今後増加するでしょう。お客様は保全メンテナンス・有益な情報提供・保険金を親身・迅速に届けることを望んでいます。ファミリーコンサティングでは今以上お客様に安心して弊社を選んでいただけるような会社作りを日々精進していく必要があります。